温度計付きデジタル風速計 レビュー 

風速計

デジタルサウンドレベルメーターと一緒に購入した風速計でこれも3000円ほどのお手軽な感じのものです。
メーカーは不明、型番はDNSB-68535だがジャンコードの上部にはDNSB-SACC-GM8908(Digidtal Anemometer)と表記があります。Made in Chinaなのでこれも爆発するかもしれません(笑)

風速計

付属品はちっちゃな取り扱い説明書とストラップのみ。ってもパッケージに書いてあるのとほぼ同じなんだけどね(笑)

風速計

MODEボタンを2秒押すと電源が入り、さらにMODEボタンを3秒押すと表示の設定変更に入り、SETボタンで変更する。MODEとSETボタンを同時に押せば電源が切れるらしい。

風速表示
m/s、km/s、ft/min、Knots、mph

現在の風速又はMAXの風速

温度表示は摂氏又は華氏

とりあえず電源を入れてみるが反応なし・・・まさかまた電池別売!?

風速計

電池は一応入ってるが、そういえば放電防止のセロハンみたいなのがなかった・・・電池切れか不良品なのかわかんねぇ( ゚∀゚);',*;ガハ!!

当然のように一週間ほど電池を買うのを忘れたわけですが、新品の電池を入れたらちゃんと動きました。

買う前はケースファンのレビューで使えるかなとか思ったけど、風速なのでファンの比較は難しいかな?常に同じ環境でテストするなら比較できそうだけど面倒だな(笑)
ケースの中のリア部分の風速はXXm/sでCPUクーラー手前は○○m/sとかの測定でエアーフローの比較とかの方が向いていそうだ。あっそれをファン別に行えばいいのか!

ストラップも付いてるし本当は首にぶら下げて風の測定とかするんだろうなぁ、そういえば朝のニュースで春の突風のレポートをしてる人が同じようなのもってたな(・∀・)

2013年セキュリティソフトはどれにする? 

色々と変化している!

久しぶりにマイナビニュースを覗いていると去年の年末の記事の「セキュリティ対策ソフト徹底比較」なるのもが目に飛び込んできた。

以前、2010年にニコニコ動画でアップされた100体のウイルスでセキュリティテストの動画を見つけたのはお知らせしたが、あれから変化はあったのだろうか。

http://news.mynavi.jp/special/2012/securitysoft/index.html

詳細はリンク先を熟読してもらうとして、結果的には予想通りESETとカスペルスキーがよさげな感じです。しかし、その記事の中で一番驚いたのはカスペルスキーが「個人が使用するデバイスならば台数制限もない」というところ。
調べてみると「プライベート版」というのがそうらしいのだが、同じ値段で「3台版」というのもある。プライベート版があるのに3台版が売れるのか微妙だけど調べても違いがよくわからない(・∀・;)

それに最近のはPC版、Mac版さらにAndroid版どれでもってのが多いんですね。私もいよいよトレンドマイクロ終了かと思ったので現在のライセンス期限を見てみたら2014年の夏ころまで期限が残ってた( ゚∀゚);',*;ガハ!!

GalaxyTabとかAVG使ってる使用頻度の低いパソコンとかあるので1年プライベート版でも買ってみるか悩み中。5月頭までキャシュバックやってるので4000円ちょいで買えるなぁ。

カスペルスキー

んでその下の方をちょろちょろっとみてるとプライベート版と3年版の違いが書いてました( ・∀・)

カスペルスキー

プライベート版は家族の使用もダメで本当に自分の端末のみみたいですね。どこをどうやって見分けてるのか、見分けることができるのか?まぁ自己申告なんだろうけど(笑)
あと、10台までってレビューしてる人もいておかしいなと思ったら、11台目からは電話での窓口認証が必要になるようだ。

追記(2016年12月)
現在では台数無制限ライセンスはプレミアライセンスになり同一世帯の家族・同居人までの利用が可能になっています。

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