WindowsのPPPoE設定方法 

Window XP以降ならどれでもできる

PPPoE(PPP over Ethernet)とはPPPプロトコルをEthernetで利用する為のプロトコルで、PPPプロトコルってのはPoint-to-Point Protocolの略でコンピュータとコンピュータがデータ通信する場合に標準的に使用されるプロトコルです…って書いてありました( ゚∀゚)・∵. ガハッ

要するにPPPoE設定とはパソコンでインターネット接続をするためのユーザー認証設定ってことです。

最近だとパソコンのインターネット接続設定をするのにキャリアからPPPoE対応の簡単接続ツールみたいなのが提供されたり、ルータを使っている場合には、ルータで一度PPPoE設定をすればそのルーター配下の端末はPPPoE設定をしなくてもそのルータへ接続するだけでインターネットができるようになるので、いざ「WindowsでPPPoE設定をしてください」って言われると「えっ?」ってなったりします(笑)

Windows XP以降のOSでは標準でPPPoE設定を持っています。
WindowsでPPPoE設定を行えば、万が一ルーターが故障した場合でもモデムなどから直接パソコンへLANケーブルをさしてインターネット接続できるようになります。

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iPhoneのLive Photos 

前後1.5秒動画写真

iPhone 6s/6s Plusから搭載された「Live Photos(ライブフォト)」はシャッターボタンを押す前後1.5秒ずつの3秒間の間の映像と音声が保存される写真です。

カメラ上部真中の二重丸に点線が被さったアイコンをタップすることでオン、オフの操作ができます。

Live Photos

ボタンを押す前の1.5秒も撮影対象になるのでボタンを押す前からiPhoneをしっかりと固定させとかないとぶれてしまいます。

使ってみると「おぉ!すごいな!」って思うんですけど…どういう時にLive Photosを使うのかちょっと思い浮かびません( ゚∀゚)・∵. ガハッ

撮影したLive Photos写真は普通の写真や動画と同じくiPhoneのカメラロールへ保管されて、写真を指で押しこむと押している間再生されます。

iOS10からはLive Photos写真も編集ができるようですが、編集できるのはフィルターや明るさ変更などの写真としての編集のみになります。

Live Photos写真をパソコンに取り込んでみましたが、普通のjpg写真として保存されます。

調べてみるとLive Photos写真が動くのは現時点ではApple製品だけのようですが、「Lively」というアプリを使ってLive Photos写真をGIFアニメや動画に変換することが可能なようです。

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YouTubeアカウント停止!? 

明け方に来たお知らせ

朝の4時過ぎにショートメールが来た。

普段なら多少の事では目が覚めないが、バイブの音に気付き何気なくiPhoneを確認すると「xxxx@gmail.comが無効になっています」



Σ ゚ロ゚≡(   ノ)ノ えぇぇぇぇぇ!!!

わからん!なんかわからんけど取りあえずパソコンでGoogleにログインしてみる。

すると「特定のサービスにログインしようとした際にここのページにリダイレクトされた場合、そのサービスへのアクセスが停止されています」とう表記のページが現れた。

Googleアカウントが停止になったわけではなさそう?と思いGoogleカレンダーやGmailのページへ移動すると今まで通り使える。Goolgeアドセンスへもログインできる。

ああ、取りあえずは一安心…となるともしかしてYouTubeかな?と思いYouTubeへログインして見ると案の定「重大な違反をした為に停止されています」みたいな状態になっていました。

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